ビタミンの力で、肌と心をポジティブに

肌ダメージは即日リセットが基本

気になる肌の「かゆみ」「ひりつき」をリセット洗顔で解消!

春先など季節の変わり目に感じる、肌の違和感。

肌ダメージのサインである「かゆみ」や「ひりつき」を感じたら、スキンケアの基本である洗顔・クレンジングから見直してみませんか?

むずむずと気になっても、触ったり擦ったりは禁物。

手指の小さな摩擦が大きな炎症を招いてしまうことも。

化粧水や美容液を使う前の基本のキ、朝晩のリセット洗顔を正しく行うことで、敏感に傾いてしまったダメージ肌を回復させましょう!

素早さが美肌を育むクレンジング

汚れを落として洗い上がりはサッパリしていても、肌に必要な油分まで洗い流してしまうと、乾燥してがさがさに・・・

放っておけばさらに角質が厚く、硬くなってしまうので毛穴の出口は圧迫され→詰まる→断面が大きく見える
→毛穴が目立つ!という悪循環!!

クレンジングはメイクを落とすだけではなく、クレンジングの最中にも肌を生き生きとさせる美容成分を浸透させることが大切です。

クレンジングの最中にも、肌を生き生きさせるように各種ビタミン、代謝促進成分、バリア機能促進成分を配合すれば、理想のクレンジングができるのではないのでしょうか?

そんな皮膚科学に基づいた理想のクレンジング剤、配合成分だけでなく肌への摩擦軽減が少ないクレンジングジェルクリームタイプがおすすめ。

 

固形石けんは乾燥するって本当?

洗顔料の種類もたくさんありますね。

チューブタイプや最初から泡状で楽にすすげるようなタイプまで。

その中で枠練り石けんをお勧めするのは、肌にいい美容液分をぎゅっと濃密に配合できるから。

また、水洗顔だけでは物足りなくて、顔の皮脂を流すなら熱いお湯のほうがいいのでは、と考えがちですが40℃前後のお湯だと肌に必要な潤い成分まで洗い流してしまうことに・・・

少しぬるいかなと感じるくらいの32~34℃でお湯がおすすめです。

入浴中に身体と一緒にシャワーで顔を直撃して洗い流してしまう、ついついやってしまいがちですが、肌のことを考えるとぬるめ洗顔、かつ刺激のない丁寧なすすぎ洗いを心がけましょう。

洗顔は「泡で洗う」が基本です。

汚れやザラつきが気になるところがあっても、力を入れず優しく泡を転がすように洗いましょう。

洗顔はスキンケアの基本中の基本です。

洗顔はスキンケアの基本中の基本です。
正しい洗顔をすることが、基礎化粧品の効果を上げるのです。
顔の皮膚の表面の汚れを放置しておくと、肌にいろいろな刺激をあたえ
肌荒れを起こしたり、毛穴を詰まらせて、ニキビを引き起こしてしまいます。
だからこそ洗顔は正しい方法で、きちんと行うことが大切です。

洗顔をする際に一番大切なことは肌を摩擦したり、刺激しないことです。
洗う水の温度は、洗顔料が溶け易くもっとも効果を発揮しやすいぬるま湯で。
そして洗顔料を両手でよく泡立てて、弾力のあるキメの細かい泡を作るようにしましょう。
すばやくキメ細かい泡を作るのに、泡立てネットを使っても構いません。
この泡で優しくなでるように洗いましょう。
キメ細かい泡が、肌のすみずみまで浸透し、ゴシゴシこすらなくても
汚れを取ってくれるのです。
このとき毛穴を引き締めるためといって冷水を使用しないようにしましょう。
肌を刺激して逆効果です。
ぬるま湯のほうがすすぎ効果が上がります。
そして毛穴が開いている肌が乾燥する前に、しっかりと化粧水を使用しましょう。

引用:【ドクターケイ開発者・製品監修の青山ヒフ科クリニック院長
 亀山ドクターのスキンケアに関するお話】

 

肌ダメージを即日リセットできる高機能ドクターズコスメ
ケイカクテルVクレンジングジェルクリーム

花粉やPM2.5、大気汚染物質(※1)など様々な刺激にさらされる日中の肌。ダメージは即日リセットが基本。

皮膚科医目線で開発された「落とす」と「うるおす」の機能を兼ね備え、使うほどうるおいに満ちた肌に導きます。

美しい珊瑚色はふんだんに配合したアスタキサンチン(※2)によるもの。

カクテルビタミンクリーン(※3)をはじめ、植物の発酵液(※4)など美容成分を贅沢に配合。

 

ケイカクテルVクレンジングジェルクリーム

ケイカクテルVクレンジングジェルクリーム

 

ケイクリアソープ

SNSや動画サイトでも話題の人気アイテム。

セラミドの産生を促すサガラメエキス配合で、肌本来のバリア機能を高めてすこやかな肌へ。

また、過酷な環境から自らを守るアミノ酸の一種、エクトインを配合。

紫外線や乾燥などの外的刺激から肌を守り、強くしなやかな肌へと導きます。

ケイクリアソープ

ケイクリアソープ

※1:チリやホコリ ※2:製品の抗酸化成分 ※2:3-O-エチルアスコルビン酸(製品の抗酸化成分)、リノール酸レチノール(保湿成分)、ピリドキシン環状リン酸(保湿成分)、シアノコバラミン(保湿成分)、トコフェロール(製品の抗酸化成分)、グルコシルへスペリジン(保湿成分) ※4:乳酸桿菌/ハス種子発酵液(保湿成分)、サッカロミセス/デイリリー花発酵液(保湿成分)、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液(保湿成分)