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ドクターケイの美容液 おすすめの選び方

「乳液とクリームは、どっちか一つでいいですか?」という質問をよくいただきます。
結論からいうと、乳液とクリームは“W使い”がおすすめです。
その理由はシンプルで、それぞれ担っている役割が異なるためです。
今回は、乳液とクリームの違い、W使いのメリット、さらに効果を高める使い方までわかりやすく解説します!
乳液とクリームは、それぞれ担っている役割が異なります。
■乳液 :水分と油分をバランスよく補い、肌をやわらかく整える
■クリーム :油分が多く、水分の蒸発を防いで“フタ”をする
もちろん、シーンや肌状態にあわせて乳液もしくはクリームどちらかを使用しても問題ありませんが、併用することでスキンケアの効果をより高めやすくなります。

① 水分と油分をバランスよく補える
乳液でうるおいを与え、クリームでしっかりキープ。
この2ステップで、肌に必要な「水分×油分」のバランスを整えます。
② スキンケアの効果を高める
化粧水や美容液で与えたうるおいは、そのままだと蒸発しやすい状態。
クリームでフタをすることで、角層内の水分蒸散を防ぎ、うるおいを保ちやすい状態に整えます。
③ 乾燥・ゆらぎに強い肌へ
うるおいがしっかり保たれることで、
✔乾燥
✔毛穴の目立ち
✔肌のゆらぎ
といったトラブルの予防にもつながります。

さらに効果を高めたいなら、部分的な重ね付けもおすすめです。
■こんな部分におすすめ
目元・口元(乾燥しやすい)
小鼻まわり(毛穴が気になる)
フェイスライン(ゆらぎやすい)
ベタつきを防ぎながら、効率よくケアできます。
✔乳液で整える
✔クリームでうるおいを保つ
✔気になる部分は重ね付け
これらを継続的に取り入れることで、角層のうるおい環境が整い、肌状態を安定的に保ちやすくなります。
そのため乳液とクリームは、組み合わせて使うW使いがおすすめです!
■薬用ビタミン乳液「薬用Cリンクルホワイトミルク」
シワ改善*・美白*を叶えるビタミン乳液。
エイジングサイン*を感じ始めた肌に濃厚なミルクがみずみずしく伸び広がり、うるおいに満ちた透明感*のある肌に導きます。

*シワ改善:有効成分ナイアシンアミド配合
*美白:メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ有効成分ナイアシンアミド・トラネキサム酸配合
*エイジングサイン:乾燥による、くすみ、キメの乱れ、ハリ・ツヤ不足による
*透明感:潤いによる肌印象
■トリプル薬用クリーム「薬用ABC-GプレミアムクリームTA」
ストレス老化*に着目した、トリプル薬用クリーム。
[W美白*・シワ改善*・肌荒れ防止*]のトリプル有効成分が、加齢による複合的な肌悩みに全方位からアプローチ。
みずみずしいクリームが角質層になめらかに溶け込み、毛穴*の目立ちにくい、ハリと透明感*が溢れる肌に導きます。

*ストレス老化:紫外線・乾燥などの外的ストレスやうるおい不足による肌印象の変化のこと
*W美白:メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ有効成分ナイアシンアミド・トラネキサム酸配合
*シワ改善:有効成分ナイアシンアミド配合
*肌荒れ防止:有効成分グリチルリチン酸ジカリウム配合
*毛穴:乾燥による
*透明感:潤いによる肌印象